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睡蓮の夢草紙

城崎紫苑の生息を確かめる場所。基本的にはTwitterの方が頻度は高いですが、何かありましたらこちらにも自分への覚書で書き込みをしています。
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なんかの覚書(ややこしいこと考えるエディション)

[2011/6/6 母と会話していてなんとなく]


誰かに何かをして欲しい、と思うのならば
まずは人にそうしてみる。
(こどもで悩むなら親の話を聞いてみるとか)

何事も根本や続きがあって起こり得るので、
自分を逆の立場に置いてみる必要がある。

でも、
それは一方的では駄目で、
「【受け手】が本当にして欲しかったこと」をしなければ、
「人に施した」とはいえなくて、
どんなに愛情を込めたって、それはただの押しつけになってしまう。


誰かのして欲しいことをするっていうのは
思い通りにならなくて難しい。

大事にされたいなら大事にしよう
役に立ちたいなら役に立とう

って単純に項目を上げてみたって、いざとなるとやっぱ難しい。


「どんなことも起こり得る」網が、いつも頭上に張り巡らされていて、
そのことを覚えておかなければならない。
なんで覚えておかないといけないのか、とか、その網が何者なのかまだ自分にはうまく分からないけど、
思っていたよりキツイものが振って来た時、理不尽だと喚くだけでなくて動ける人になりたい。


[なんかのまとめ]
・定期的に振り向く。置いてきているものはないか
・自分は辛いというけど、自分も同じことしていないか考える
・親には敵わない
・ややこしいことぐるぐるしただけであって宗教っぽいこと言いたいorしたいわけではないですとか…



[2011/6/6 忘れたら駄目な気がするようなやつ]

誰が何を好きで、何が嫌いなのか
知ろうとしないで関わると恐い。

何をすると怒るのかをやっぱ知っておきたい



[2011/6/6 最近知った名言とか覚え書き]

・剣は折れた。だが私は折れた剣の端を握ってあくまで戦うつもりだ。
 (ド・ゴール)

・親を思う心にまさる親心
 (吉田松陰)

・一人では何も出来ぬ。だが、まず誰かがはじめなければならぬ。
 (岸田国士)

・一滴の水は無力でも、凍れば岩を穿ち、蒸気となれば巨大な機械をも動かす。
 (シュバイツァー博士)

・一生懸命やれば 知恵が出る 中途半端にやれば 愚痴が出る いい加減にやれば 言い訳ばかり
 (川上哲治)

・些細なことだといって、ひとつ妥協したら、将棋倒しにすべてがこわれてしまう。
 (黒澤明)
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HN:
城崎 紫苑
HP:
性別:
女性
自己紹介:
長髪とか和風とかレトロとか中世とか大好きな管理人。
お話はファンタジー至上。作る話の主人公はいつの間にか全員人間じゃなかったりするほど。
熱しやすく冷めやすいようだけれど、蛇のようにしつこい時も多々。

伽倶矢:「うぇぶ拍手だよ。ぱちぱちしてくれると嬉しいな。一言何か言いたい時にもどうぞ。」

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